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2010年2月

ネイル→カオマンガイ→プラティナム

昨日、オリエンタルホテルでのクッキングを終え、次に向かった先は
スリウォン通りsoi パッポン1、CCTビルB1Fの『Bangkok nail』
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ジムトンプソン本店に近いので、お買い物ついでに来店する人も多いかも?
要予約ですが、日本語専用のTEL番号もあります。
実際行ってみるとフリーペーパーのイメージよりかなり庶民的な雰囲気。。。

Fっち、カラーマニキュア&ペディキュア・・・865B
ママン、フットのみジェル・・・1210B
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あっという間に17時。
ちょっと早い夕飯は、ペッブリー通り沿いのカオ・マンガイ屋
『ガイトーン・プラトゥーナーム・ゴー・アーン』へ。
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地元では知らない人はいないという有名店。
店員さんのピンクのポロシャツが目印です。
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営業時間5:30~15:00、17:00~翌3:00
地元タイ人や観光客で混んでますが、回転は早いっす。
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こちらが「カオ・マンガイ(ゆで鶏とその汁で炊いたご飯)」・・・30B
鶏ガラとニンニクの旨みがしみこんだごはんとやわらかな鶏肉。
コクのあるタレをかけていただきます。
奥の冬瓜スープも味わい深く美味~heart04
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フォークの造形美にしばし見惚れるママン。
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日中の暑さから少し解放され、テラス席(そんなええもんちゃう?)で
旧友といただくカオ・マンガイ。左手奥は相席したご婦人です。
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かなり押せ押せのスケジュールでしたが、せっかくなので行っておきたい
『プラティナム・ファッション・モール』へ。

今月、タイでは中国のお正月を迎えたので、入口が中国風に飾られています。
店内はかなりcheapな渋谷109ってとこでしょうか。
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19時、すっかり日が暮れ楽しかった一日も終わりでーす。
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Cooking School@オリエンタルホテル

カービングの勉強でタイに2ヶ月滞在している関西のお友達Fっちに誘われて、
ママンはオリエンタルホテルのクッキングスクールに行ってきました。

Fっちとは調理師学校の同級生(年齢は彼女の方が下よ)。
他にも、ル・コルドン・ブルー神戸校の体験入学やパン教室に通った仲。
その頃のワクワク感がよみがえります。

BTS(スカイトレイン)サバーン・タクシン駅を降りるとスグ
サートーン船着場があります。
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左手に進むと、各ホテルのシャトルボートが発着する場所が。
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船にはホテル名を書いたフラッグが立っています。
船に乗り、しばし観光気分を味わいまーす。
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オリエンタルホテルのクッキングスクールやSPAは
チャオプラヤー川を挟んだ対岸にあります。
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お茶とタイのスイーツでおもてなしを受けつつ、英文のレシピに目を通す。
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メニューは月曜日から土曜日まで曜日ごとに異なり、4ヶ月ごとに変わるそうです。

授業も英語で行われます。
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時折、材料名を書いたプレートを見せてくれたり、
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野菜やスパイスなども詳しく説明をしてくれます。
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本日の参加者、日本人4名、ファラン(西洋人)3名。

2グループに分かれて実習。洗い物などはなく楽ちんです。
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すでにテーブルセッティング済み。
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「エビと野菜のハーブスープ」
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右「トードマンプラ(魚のすり身を油で揚げたもの)」・・・甘いソースをかけていだだきます。
左「豚ミンチのスパイシーサラダ」
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「バナナプディング」withフルーツ盛り合わせ
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最後に修了証とオリエンタルホテルのトートバッグをいただきました。
バッグの中身はエプロンとスパイス12種類。
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午前中、一度も僕のことを思い出さなかったママン。
この後も、Fっちとのバンコクツアーが続きまーす。

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散髪

午前中、僕がメイドさんと遊んでいる間に、ママンはこっそり散髪へ。。。

日本を発つ前に「半年位カットしなくても良い髪形にしたください。」と
行きつけの美容室でカットしたもらった以来だなぁ。
ま、実際には4ヶ月振りですけど。

フリーペーパーで見つけた日本人ヘアアーティストがいる美容室へ。
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美容室といえば、入った瞬間、まぶしいくらいの店内とおしゃれなスタッフ。
イケてる音楽にパーマ液の匂い、ドライヤーの音・・・
ひさしぶりに心ときめく瞬間shine

って期待してたけど、アンティーク?いやいやミッドセンチュリー??
・・・単なる古びた店内でした。。。
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でも、この店、意外と人気なのか9時半の時点で
すでに4人のお客様(おそらく駐在妻)がいらっしゃいました。

2Fへ通され、タイ人の草食系男子にシャンプーしてもらい、
日本人のお姉さんがカット。

カット&UVトリートメント・・・1000B

UVトリートメントを軽く流した後は、
日本と同じく首・肩・背中をマッサージしてもらえてご満悦happy01

こんな感じに仕上がりました。
っていつもと同じスタイルですが。。。
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メイドさん午前中だけなので、12時までには帰らねば~!
と帰路を急ぐ、にわかシンデレラのママンでしたぁ。

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THE Little gym

ママンは時々、同じアパートの子連れママさんと会うと立ち話をしつつ
いろいろな情報をgetしている。

タイでは1歳半位から幼稚園に入れることができるが、
まだ幼稚園に通っていない幼児なら、エンポリアムにある「リトルジム」や、
バンコクで子育てする外国人ママの育児サークル「BAMBI(バンビ)」の
プレイグループに行くのだとか。

先日、一週間に3回、別々のママさんから「リトルジム行った?happy01up」と聞かれた。

・・・これは行かねばなりますまい。

ということで、エンポリアムタワー(デパートのお隣の建物)8Fの『THE Little gym』へ。
Gym Gym_2

初回はトライアルということで無料体験。
音楽に合わせて、みんなで体を動かしたり、ボール遊びをしたり。
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平均台を渡ったり、登ったり。
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あらよっと。 
Gum

鉄棒に挑戦!
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平行棒にも挑戦!!
ママン、心の叫び「えー、お兄さんそれは無理やろ~coldsweats02
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おっ、意外とできてるcatface
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本日の参加者8組中、日本人2組、外国人6組。

ママン「シャボン玉だぁ!」
他のママと子供達「バボー!バボー!(バブル!バブル!)」
ママン、心の叫び「ですよねーsweat02
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いやぁ、楽しかったぁnotes
また、来月も来ようぜーhappy01
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natural CAFÉ by CORAN

本日、おとんはゴルフ。
あいかわらずジッとしていられないママンに連れられ、
スクンビットsoi13のオーガニックタイ料理
『natural CAFÉ by CORAN(コラン)』へ。
Coran

優雅な一軒家スパで有名な『CORAN』に併設されたこちらは、
オーガニックにこだわり、乳製品、白砂糖、化学調味料は一切使用せず、
ヘルシーな自然食がいただけるカフェとして、先月オープンしたばかりshine

まさにナチュラル~な店内。日本人オーナーの心意気が感じられます。
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広いお庭には気持ちよさそうな芝生。
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まずはタマリンド&ハニージュースで喉をうるおす。
僕は、料理が出てくるまで待てないので、持参したリンゴをシャリシャリ。
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豆腐と野菜のヘルシーグリーンカレー・・・90B
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玄米・・・20B
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季節野菜の野菜蒸し・・・85B
お皿にのったパトカー・・・by僕
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玄米に初挑戦。
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ここで出されるジュースやハーブティ、コーヒー、料理に使われる調味料などは、
タイ北北東ペッチャブン県(別名タイのスイス)にある「Khaokho Talaypu」という
ナチュラルファームで作られたもので、一部お店でも販売されています。

ママンはコーヒー(ティーパックタイプでした)を購入。
またひとつ、楽しみが増えましたnotes
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痛ぁい!④

おかげさまで、タイに来てからまだ病気になっていない僕。
ひとえに予防接種のお陰かと。。。

そんなこんなで今月もやってまいりました『サミティヴェート病院』。
★本日のメニュー
  ・日本脳炎・・・2回目
  注:タイの予防接種は、日本とは接種タイミング・回数が異なります。

今日も”太もも”かなぁーって思っていたら、
いきなり”おしり”にブスっ!wobbly
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ふぅ~、今月も無事終わったぁ~dash

病院前の道を挟んだ向かい側にカフェを発見eye
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ママンは午後の一人お茶用にとチョコレートケーキを購入。
(先日のバレンタインからチョコのことが頭から離れない模様)
この大きさで65B。安っ!

アラフォーの胃袋では半分でギブでしたsad
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Near Equal

本日の僕とママンの二人ランチは、スクンビットsoi39の
アジア雑貨&カフェ&レストラン『Near Equal(ニア・イコール)』へ。
以前、カービングの勉強に日本から来ていたお友達、
Fっち(現在、2度目の来タイ中)に教えてもらったお店です。

小さな看板を目印に、緑深まる奥の道へ。
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さらに緑に囲まれた建物が・・・
向かって左がカフェ&レストラン、右がショップです。
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ショップにはビーズ小物、ガラス小物、バックや布、食器etc...
アジア雑貨がギュギュギュっ!と詰まっています。
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カフェ&レストラン入口。
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まずは、鶏肉の汁そば・・・120B
正確なメニュー名を忘れてしまった。。。
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あっさりなんだけど、鶏のお出汁に深みがあって
またすぐ食べたくなるお味。
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元々は古い民家だったらしく、落ち着く店内。
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アジアンテイストなハイチェアー。
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豚ひき肉とスイートバジルの炒め物with目玉焼き(スープ・サラダ付き)・・・180B
ひき肉は後味がピリ辛っときますが、とろーり目玉焼きでマイルドに。
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女性向けに丁度良いボリュームです。
最近の僕は食欲旺盛delicious
ここでは2品をママンとシェアしましたぁ。
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Valentine's Eve

明日はバレンタインデーですねheart04
タイでは、男性から女性にバラの花を贈るのが習慣のようです。

おととい、ママンは(日本式に)おとんに贈るチョコを買いに、
スクンビットsoi24のチョコレート専門店『Kakao Cafe』へ。
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ショーケースにはたくさんの種類のチョコレートが並んでいます。
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おとんが好きそうな、というよりは、ママンが食べたいチョコを購入。
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僕はまだ、チョコは食べさせてもらえないので、
その後に寄ったスタバのくまさん(ベアリスタ)を買ってもらったよ。
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グリーンのエプロンには”THAILAND”の文字が。
日本のスタバのは”JAPAN”って入ってるのかなぁ?
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ミルクチョコ、キャラメルミルク、ホワイトクランチ、
アールグレイ、ヘーゼルナッツプラリネ、アーモンドミルクetc...

冷蔵庫の奥に隠してたんだけど、ママンが明日まで待ちきれなくて、今日おとんにハイheart02
「コーヒー淹れるねーwink」なんっつって、二人で仲良く食べましたとさ。
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ひとり時間の作り方

今日はママンのひとり時間の作り方をご紹介します。

①アパートのお庭で30分ほど遊びます。
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②お昼ごはんを”がっつり”食べます。
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③スーパー(またはデパート)内を一定の速度でグルグルします。
注:この時、決して立ち止まってはいけません。
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はい、出来上がりsmile
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自宅にいる時は、③をベットでゴロゴロすればOKgood
外だと1~2時間、自宅なら2~3時間の余暇が楽しめますcafe
(0歳児の頃に比べたら、本当に楽になりましたdash

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ジム・トンプソンの家

先々週の『チャトチャック・ウィークエンドマーケット』の帰り、
昼食も兼ねてやってきたのが『ジム・トンプソンの家』

タイシルクを世界に紹介したアメリカ人実業家ジム・トンプソンが
晩年住んでいた邸宅で、優れた美術品収集家としても知られる
彼のコレクションが一般に公開されています。
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まずは併設されているカフェレストランへ。
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ママンは「カーオ・パット・サッパロ」をいただきました。
カーオ・パット=タイ風チャーハン、サッパロ=パイナップル

レーズンとパイナップル入りでほんのり甘く、僕もたくさん食べたよ。
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テラス席の足元には池があり、鯉が泳いでいます。
なんとも涼しげ。
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受付で入場券(大人1人100B)を購入し、
入口にいる綺麗なお姉さんに見せます。
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ジム・トンプソンは1906年生まれ。
第2次世界大戦前は建築家として働いていましたが、
34歳の時、アメリカ陸軍に志願して、ヨーロッパで従軍しました。
第2次世界大戦の終了間際にOSS(CIAの前身)の情報将校として
タイに派遣され、退役するまでバンコクで勤務し、タイに永住しました。
彼は家内産業であったシルクの手織りに興味を持ち、
その普及に没頭しました。デザイナーとしても、染色家としても
天賦の才能に恵まれていた彼は、プリント模様のシルクを生み出し、
その結果、タイシルクの名を世界的に広めました。    (リーフレットより抜粋)

ジム・トンプソンの家は、タイの古い建築様式を多く取り入れ、
チーク材でできた家を6軒取り集めて造られたものです。
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タイの伝統建築は高床式。
洪水などに備えて太い柱で持ち上げています。

こちらにも木彫や陶器、石像などが飾られています。
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邸宅内は履物を脱ぎ見学します。
室内は撮影禁止のため、外側からcamera
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展示品はタイのものばかりでなく、周辺諸国の古美術も含まれています。
その中に一点だけ、古伊万里がありましたshine
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かつて船着き場だったところ。
彼はここから、運河越しの対岸にいる職人のところへ足繁く通い、
職人たちからも慕われていたそうです。
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彼は、1967年のイースターの週末、マレーシアのキャメロン高原に
休暇で友人と出掛けました。そこで近くのジャングルに散歩に出掛けたまま
帰ってきませんでした。懸命な捜索がなされましたが行方不明の手掛かりを
つかむことができませんでした。これがジム・トンプソン伝説の始まりです。
行方不明以来、彼の家はできるだけそのままに保たれ、今日に至っています。
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OSSではジャングルでも生き残る訓練もしていた彼。
一大産業を築き上げ、それ自体が芸術作品であり、
バンコクの象徴の一つとなった家を建て、
「Jim Thompson,Bangkok」とだけ記した手紙がきちんと届くほど、
広く知られるようになった彼。

ママンはシルク製品より、彼自身に大変興味を持ち、
早速、併設のショップで彼についての翻訳本を購入。
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買って安心するタイプ(しばし放置)のママンですが、
タイにいる間には読みたいと思っていまーす。
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プー・パッポンカリー

皆さんはもうお気づきでしょうか?
「Bangkok Life」というブログタイトル(てか、バンコクで生活してる)なのに、
タイ料理があまり出てこないことを・・・
実は、おとんとママンは辛い物がちょっと苦手sweat02

雑食系のママン、タイに来る前は「タイ料理?たぶん大丈夫~♪」なんて
高をくくっていましたが、意外とアカンかったぁcoldsweats01

でも、でも、せっかく期間限定で住んでいるんだから少しは頑張ろうやーpunch
ってことで、おもなタイ料理には挑戦してみることに。

といいつつ、やってきたのは、以前にもご紹介した
スクンビットsoi24の『養生堂(ヤン・セン・タン)』。
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タイ料理メニューがあるからといって、中国料理店を選んでいる時点で、
まだまだ守りに入っている感じですが・・・

ここの『プー・パッポンカリー(カニのカレー炒め)』が絶品だとか。
ワタリガニをカレーソースで炒め、溶き卵を加えてふんわりと仕上げたものです。
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ワタリガニにしゃぶりつき目を細める1歳児。
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旨みたっぷり、パクチーや辛いのが苦手な人にもぴったり。
たいへんおいしゅうございましたrestaurant
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おとん

506日分の32日。
僕が生まれてから、タイへ引っ越すまでの間に”おとんと過ごした日数”。
転勤が決まり、一足先にタイに移り住んだおとん。
僕に会いに、2~3ヶ月に一度は日本に帰ってきてくれたね。

初めは、時々見掛けるけどこの人誰だろう?って思ってたんだ。
でも、抱っこされているとなんだか落ち着くなぁって感じてたよ。

生後4ヶ月、おとんに”高い高い”してもらう僕。
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いまではとっても仲良し。
アンパンマンの絵も描いてくれる優しいおとん。
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おとん、
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おとん、
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おとん、
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おと~ん!
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もう僕の手、離さないでね。
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それから、それから・・・

お誕生日おめでとう。
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(絹さやでおとんの年齢をタイ数字で描いた五目ずし)

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スイス料理

本日の定例会議はスクンビットsoi20の『Chesa(チェサ)』へ。
バンコクでは数少ないスイス料理レストランです。

アルプスの麓にあるような店構え。
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ウィークリーランチセットは320Bから。

サラダに本日のスープ。
オニオンスープなんてひさしぶりheart04
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メインは5種類の中から選びます。
ママンはポークのマスタードソース掛けにしました。
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お隣のテーブルでは西洋人のカップルが
赤ワインとオイルフォンデュを召し上がっていらっしゃいました。
平日のお昼間から素敵じゃなーいshine

次回はぜひチーズフォンデュを食してみたいママンでしたぁ。
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プチミーティング

昨日は、僕とママンの『AVATARごっこ』にお付き合いありがとう。
to be continuedとしながらも、続きがあるかどうかは不明ですcoldsweats01

さて、ママンが日本を発つ際、「お友達がバンコクの住んでいるよ」と
ママ友Tさん(赤ちゃん教室と昨年の豆まきに御一緒した方heart04)に
ご紹介いただいていたお友達と連絡を取り合い、本日遊びに行ってきました。

なんと双子ちゃんのKくん&Sくん。
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ぞうさんのぬいぐるみに乗る(てか、踏んづける?)
息もピッタリのお二人。
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持参した『Mango tango』のマンゴープリンをパクつく僕。
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さてさて、本日のプチミーティングは・・・

LEGOのワニさんに指を挟まれてみたり・・・。
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奥にSくん、僕はカースロープ、Kくんはデジカメに指をかけ・・・
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なんだかバラバラの僕達ですが・・・
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「やっぱ、乗り物の本はおもしろいねrvcar」ってことで話がまとまりました。
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AVATARごっこ

HOLLYWOODから送り込まれたSWAT隊は、
クルンテープ星の某アパートの砂場に降り立った。
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彼らの目的は、ここにある豊富な地下資源を奪うこと。
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ザザッ!
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「大佐!レーダーになにやら大きな生命体が映っています!」
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「なに!?」
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「・・・」
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「・・・!」
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「なんだアレはっ!」
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「うわっ!近づいてきた!!」
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                          ・・・to be continued

注:本編とは一切関係ございません。

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